ファニーズ情報局

趣味に生きるイイオトナが、キュンってなったりグッときたりしてfunny

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

桐乃のかわいさがヤバい!ソースはオレ!「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」6巻 感想

ちくしょうっ!何だよ、モテモテじゃねぇか京介氏!オラにそのチャームを少しだけ分けてくれ!!亜呂真デス。

というわけで「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」6巻を読みました。読み終えたばかりでナンデスガ、「続きはまだですか伏見先生?」と問いたくなるほどの終わり方。我々ファンにとっては、次巻の発売日まで耐えるという行為は拷問に近いデス。と、同時に生き甲斐でもありますが。

oreimo6.jpg


以下、ネタバレ注意!

≫ Read More

スポンサーサイト

| ライトノベル | 18:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

オス、あやせだよ!「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」ドラマCDを聴きました

すげー今さらだけど、「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」ドラマCDを聴きました。

oreimo_cd1.jpg

聴いた感想の前に一言書かせてください。このドラマCD、自分が仕事で出張している間に実家に届いたわけなんですが、正直気が気でなかった!いわうる”宅配テロ”というやつですよ。リアル妹がいる実家に、「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」って。もうダメでしょ、兄として。これ以上ない羞恥プレイ。でも、おかげさまで届いた箱には「雑貨」と書いてあるだけ。中身も開封されないまま自分の部屋に置いてあり、親の尋問(?)にも「頼んであったCDが届いたんだよ」と逃げ切りました。オレ、グッジョブ。そしてこんな兄でスマン、わが妹よ。

んでそのドラマCDですが、全3話収録。1、2話は原作から、3話はCDオリジナルでした。桐乃が竹達彩奈さん、京介が中村悠一さんというキャストでしたが、思ったよりもフィット。桐乃はあずにゃん効果で想像よりもかわいらしく、京介はグラハム効果で想像よりもかっこよくなっていましたが・・・。

何といっても秀逸なのが、京介のキレのあるツッコミ。オタクじゃない京介が、オタクの桐乃と黒猫に巻き込まれて戸惑う感じとか、魂入ってるっ!残念なのは、桐乃のデレがあまりなかったことかなー。まぁ、黒猫(CV:花澤香菜)の「外に出なさい、ビッチ」が聴けたので良しとしよう。

そして、3話のオリジナルはどう考えても「ラ○プラス」な「ラブタッチ」というゲームを巡る京介とあやせのお話。もうとにかく、あやせがかわいすぎるんですケド!!

oreimo_cd3.jpg

京介に無理やりデレ台詞を言わされているあやせ、そしてマジ切れするあやせ・・・。なんていうか、あやせktkr!!積みゲー化していた我が家のラブプラスですが、俄然やる気が出てきましたよ。

CDには着せ替えジャケットやら書き下ろし短編小冊子なども付いて豪華な仕様。

oreimo_cd2.jpg

原作ファンは間違いなく買いですな!ところでアニメ化はいつですかな?


「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」ドラマCD「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」ドラマCD
(2010/04/08)
アスキー・メディアワークス

商品詳細を見る


(文/写真・関連商品が増えれば増えるほど兄として厳しい立場を強いられる・・・。亜呂真)

| ライトノベル | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

妹がいるヤツもいないヤツも、いいから読みなさいよね!「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」

おばんどす!亜呂真どす!先日のドカ雪で事故りました(てへぺろ!)。いやぁ、見事なドリフトかましまして。そりゃあもう凹みましたよ、車的にもココロ的にも。雪道がすっかり怖くなってしまい、先週辺りはひきこもり街道大驀進でした。今はもう一周してすっかりココロの傷は癒えました。車の傷はまだだいぶかかりそうデスガ。

そんなひきこもりのお供となったのが、現在人気沸騰中のライトノベル「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」です。4巻までほぼ一気読みな感じでしたヨ。5巻を読んでないのは、事故って買えなかったからです。ヤベ、またココロの傷口が・・・

oreimo2.jpg


読んだ感想としては、もうね「何この名作?」って感じ。何でもっと早く手に取らなかったのかしら、このウスノロがっ!って感じ。そこまで言うよ?オレは。

まあ、でも無理もないですよ。だってオレ「リアル妹」を持つお兄ちゃんなんだよね。リアル妹を持つ多くの人はこの時点で分かってくれると思うんだけどさ、リアルな妹を持つお兄ちゃんって「妹に萌えることができない」んですよ、悲しいことに。「そんなことないぜ!」ってヤツはどゆことなの?うまくワタシに説明してほしいわ。

とにかく、本のタイトルに「妹」と入っているだけで地雷臭がしたワタシは、この作品を敬遠し続けてきたわけです。


でもオイラ間違ってました。すみませんでした、伏見つかさ先生。今は心を入れ替えました。上の一文みたいなことをほざいていたヤツは、もうこの世に存在していませんのでご安心くだされ。

以下ネタバレ注意!

≫ Read More

| ライトノベル | 23:28 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。